セカンドライフの無料レンタルやショップ居住区状況などサービスを展開中で、積極的なイベントも行われています。 実際にどんなサービスがあるのかは、サイト上に詳しく書かれていますので参照してください。
ただし、実際のsimに行くのにテレポート先を見つけるのは一苦労・・。 右上に小さくテレポートアイコンがあった。
続き...
Second Lifeは、これまで起こった様々なトラブルを考えても、限界をむかえている。 企業が続々と参入した中で、そのエリアには、誰もいない。 せめて、運営者であるアバターは常駐してほしいものであるが、モノだけが設置された状態。 また、SecondLifeへアクセスするための接続ソフトの操作性があまりにも複雑でこれを覚えるだけでもかなりの労力を必要としてしまい、初心者やオンラインゲームに慣れた人にとっても、高いハードルになり、取り込めなかったこと。
富士通より、3つのエリアがオープン! それぞれ、富士通の歴史や展示・イベント会場、研究成果などを見ることができる。
この機会にアクセスしてみては!