TSUKURU STYLEでは、様々な企業サイトでも利用実績のあるXOOPS CUBE(以下XOOPS)を使ったホームページ (web)制作を福岡から発信します!
分からないことがある。
その次に起こすアクションは、まず、「インターネットで調べてみよう!」
今では、これが日常の生活の中で行われています、
ホームページは、”必要なアイテム”と分かっていても、コスト的なものを考えると・・。
そうお考えになられるのは仕方がないことだと思います。
すでに、ホームページをお持ちの方も、制作費用だけだと思っていたら、毎月の更新費用が必要になったり更新に時間がかかって思うように運用が出来なかった経験もあるかと思います。
XOOPSは、利用者と開発者の利用実績の中、標準的なサイトに必要な機能は1パックになった構成になっています。
いつもお使いのブラウザー(IEやFIREFOXなど)上で、自サイトのWEBページをご自身で更新することが出来ますので、制作後の更新費用も気にされる必要もなくなります。
また、ご自身で更新できると言うことは、リアルタイムで情報を発信することができるという事ですので、サイトにアクセスされるユーザーに最新の情報を届けることが可能になります。
下記では、XOOPSの特徴をご説明いたします。
一元管理できる環境
通常のホームページだと、作成・更新する度、サーバー内に画像やファイルがアップされ、担当者でないとどこに何があるのか分からない場合があります。
ただし、XOOPS Cube Legacy(以下XCL)だと、構築後は、ほとんどの操作をご利用中のブラウザーから行うことが出来ますので、もし、ホームページの担当者が突然変わったとしても、比較的スムーズに移行することが可能かと思います。
(管理画面)
デザインテーマ
特徴の一つであるテーマの利用は、通常のホームページにはない特色があります。
通常のホームページの場合は、デザインを変更しようとした場合、すべてのページをデザインに併せて変更する必要があり、時間/費用的なコストがかなりのものになります。
また、メニューを一つ加えただけで、関連するページすべてを更新する必要があり、メニューを一つ加えるという修正が、他のページの修正にもなり、コストがバカになりません。
XOOPSの場合、テーマファイルを変更するだけで、すべてのページに反映させることが出来ますので、コストもかなり低く抑えることが出来います。
また、これを有効に利用すると、自社のイベントにあったテーマデザインに変更したり、季節毎に変更したりといったことも容易に可能になり、ユーザーの目を飽きさせなくさせることも可能です。
(管理画面)
ワープロ感覚で更新
ページの更新は、特別な知識がなくても、ワープロ感覚で情報を変更することが可能です。
また、運営者がリアルタイムで情報を発信することが出来るため、タイムロスをなくすことが出来ます。
※基本的な操作方法は取得する必要がございます。
ブロックで自由にレイアウト
トップページや各ページは、ブラウザー上でレイアウトを変更することが可能です。
例えば、右にあったブロックを、左に移動するといったことが簡単に行えます。
また、トップページには表示させなくて、特定のコンテンツだけ表示させるといったことも可能です。
(管理画面)
基本的なSEOへの対応
基本的なSEO対策がブラウザー上から行えます。
アクセスアップを保証するものではありませが、こういう基本となる設定をきちんと行うことで、検索エンジンへの信頼度を少しずつ高めていきます。
(管理画面)






